|
この特集
|
||
|
この特集では、浅田真央選手、安藤美姫選手をはじめとする注目選手の活躍や最新情報など、フィギュアスケートにまつわる様々なレポートを写真とともにお届けします。
この特集は携帯サイトでもご覧いただけます。
≫モバイル版 Sports@nifty
プロフィール
カテゴリー
関連リンク
特集関連書籍
ココログ
「フィギュアスケート特集」は
@niftyのウェブログ(blog)サービス
「ココログ」で運営しています。あなたもココログ始めてみませんか?ココログ(フリー)は、だれでも無料でご利用いただけます。
【ココログって何?】 【ココログ使い方ガイド】 |
2009年11月12日
2009NHK杯 ジョニー・ウィアー 出色のエキシビションナンバー(2)
text/Kaori Okubo
| 固定リンク
| トラックバック (9)
2009年11月12日
2009NHK杯 ジョニー・ウィアー 出色のエキシビションナンバー(1)
text/Kaori Okubo
| 固定リンク
| トラックバック (7)
2009年11月07日
2009NHK杯 男子シングルショートプログラム終了(2)
さらに続くのは、「佐藤有香コーチのもとに移ったことで、今まで以上に自信を持てた」というジェレミー・アボットの、気持ちのしっかりこもったビートルズナンバー。すらりとした身体を美しく大きく使った動きが、彼の心の波動そのもののように見えるアボットらしいプログラム。そこに散りばめられたのは、飛距離のある安定した3つのジャンプ。決して派手さはないけれど、彼にしか出せない清冽な美しさで、観る者の気持ちを洗い流してくれるような演技だった。 そして今日の真打ち! といってもいいだろう。元世界チャンピオンブライアン・ジュベールの昨年からもう、何度見たかわからない「RISE」! 飽きられてもおかしくない2シーズン目のプログラムだというのに、「あれが見られる!」と、流れただけでわくわくしてしまう音楽にのって、王者は堂々、4回転-3回転を決めてくれた。 大躍進の予感や、待ちに待った復活を前に、気負いすぎた者。まとわりつく不安の影を払いのけて、本来の輝きを見せ始めた者。初めての舞台で力を出し切れた者、大舞台の手ごわさを知った者。 text/Hirono Aoshima
| 固定リンク
| トラックバック (31)
2009年08月13日
真夏の氷上祭典 ザ・アイス2009レポート デニス・テン ――カザフスタンのライジングスター、日本デビュー
【アイスショーレポート, 海外選手】
昨年ジュニアグランプリの活躍で注目を集めつつあったテンが、一躍脚光を浴びたのは今年3月のロスアンゼルス世界選手権だろう。カザフスタン出身の15歳(世界選手権時)が、シニアデビューの世界選手権でいきなり8位という好成績を残したのだ。小柄な身体のアジア系の男の子が、回転の速いジャンプを次々と小気味よく決める。ステップはその年齢に似つかわしくないほどに達者だ。加えて、身体の軟らかさを生かしたドーナツスピンにビールマンスピン! 彼の演技に魅了された観客席が、総スタンディングオベーションとなったのはまだ記憶に新しい。 そのテンがアイスショーで来日というのだから、今年のザ・アイスを心待ちにしていたスケートファンも多かったに違いない。ファンの期待に応えるかのように、ザ・アイスでは2日間で3つのプログラムを披露してくれた。「白鳥の湖」でチュチュをつけて登場したテンは、コミカルながらも美しい白鳥の羽ばたきの動きを見せて、一気に観客の注目を集めた。「sing sing sing」は、客席にアピールを繰り返すリズミカルかつパワフルなナンバー。派手な花柄のシャツも彼にはよく似合って見えるから不思議だ。2日目昼公演の「IN THE MEMORY OF MICHAEL JACKSON」では、ジャンプで転倒のあと、そのまま氷上を泳ぐ真似をして、失敗をアドリブで見事にカバー。舞台度胸のよさも覗かせた。「一番人気のあったプログラムを最終公演で滑るよ!」と言っていたテンが最終公演で見せてくれたのは「sing sing sing」。最後は何を滑ってくれるのかな? という期待もまた楽しみのひとつにしてしまった。 「日本食? 好きだよ。モスクワでもよく日本食レストランに行くよ。マオ? 彼女はベリーストロングスケーター。マオは(モスクワでは)僕のすぐ近くでスケートしているんだけれど、彼女はいつも一生懸命だから僕のことを見ているかどうか分からないなあ」 text/Hiroko Kato
| 固定リンク
| トラックバック (19)
2009年08月12日
真夏の氷上祭典 ザ・アイス2009レポート ベンジャミン・アゴスト ――輝かせる力
浅田舞の成長を感じさせる大人な雰囲気での演技終了後、ベンジャミン・アゴストが出てきてふたりでの演技をしばし披露したのは、観客にとってちょっとしたサプライズだっただろう。 もちろん、こうした彼の動きはベルビンとの演技でも健在だ。昨シーズンから披露しているレオナ・ルイスの「ブリーディング・ラブ」に、今回は手紙の小道具も交えながらの熱のこもった演技。全体から切なさを感じさせる演技のなかで、ふたりの魅せ方は物語性のあるナンバーで非常に大きなインパクトを観客に与えていた。 「自分を最も美しいと感じるのは、氷上でベンが私を引き立ててくれている時です」 text/Y. Tachibana
| 固定リンク
| トラックバック (11)
2009年08月03日
スペシャルレポート From LA 朽木久コーチインタビュー(2)
――そうなんですか。でも、Rちゃんとか、サーシ先生はフランク・キャロルの生徒もけっこう教えていますよね。 ――未来母子もサーシ先生に習う前、「ともかくこわーくて厳しい先生がいる」という噂は聞いていたそうです。 ――未来選手はトリプルアクセルも練習したいから、そういうときはトヨタセンター(フランク・キャロルがディレクターのリンク)ではなく、こっちのパラマウントのリンクにくると言っていましたよ。 ――その未来選手も新学期からはホームスクーリングでがんばるということは……。 ――日本は3枠なんですけどね。 ――他に印象に残った選手はいますか? ――いつ教えたんですか? ――でも、ちゃんとサンキューレターを書かせるって、やっぱり山田先生のところは礼儀や躾もしっかりしているんですね。 ――なるほど。 text/Yoko Umeda
| 固定リンク
| トラックバック (7)
2009年08月02日
スペシャルレポート From LA 朽木久コーチインタビュー(1)
――スケートをはじめたのは? ――当時から愛知はスケート熱が高かった? ――山田満知子先生ってどんなスケーターだったのですか? ――まだトリプルの時代ではなかったんですね。 ――指導者はいなかったのですか? ――井上怜奈選手もアメリカに来たばかりのこは世話したとか? ――先生がアメリカに来たきっかけは? ――奥さんのデニスとはどこで知り合ったんですか? ――先生と奥さんが指導されたんですか? ――ユーチューブでティファニー・チンの練習映像をみたら、サーシ先生がホッケースティックを2本持って腰をはさみながらスケーティングさせていました。 ――ティファニー・チンって、トリプルアクセルを跳んでいたんですね。 text/Yoko Umeda
| 固定リンク
| トラックバック (7)
2009年03月25日
世界選手権2009 男子シングル開幕直前 パトリック・チャンと世界のライバルたち 吉岡伸彦強化部長コメント――世界選手権に向けて、日本男子の2枚看板、どこまで戦えるでしょうか。 ――四大陸選手権では、若いパトリック・チャン選手が、大きなライバルとして立ちはだかりましたが。 ――四大陸選手権を戦って、各国の選手たちに関してはどう感じられましたか? photo/Sunao Noto text/Hirono Aoshima
| 固定リンク
| トラックバック (3)
2008年10月21日
アイスダンス・アメリカ代表 タニス・ベルビン&ベンジャミン・アゴスト組インタビュー(3)[アイスダンス特集vol.5]
ベン 僕らにとってグランプリシリーズは、試合を楽しむにはまだシーズンの初めすぎるね。まだきっと、新しいプログラムをこなすことに精一杯なんだ。滑るごとにプログラムの完成度を高めたり、自信をつけていったり……そんな試合。ジャッジから評価をもらうことで、何をもっと練習しなきゃいけないのか分かるし、世界選手権に向けてのとても重要なステップにもなる。そういえば僕らは、NHK杯に来たことはないな。すごく出たいんだけれど……。 タニス 確か来シーズン、オリンピックイヤーはグランプリシリーズの日程が変わるんじゃないかしら。そしたらNHK杯に来られるかも(09年グランプリシリーズは、フランス→ロシア→中国→日本→アメリカ→カナダの順に開催となる)。いつもはファイナル直前にあるから、なかなか出られなかったの。スケートアメリカの直後にあるカナダも、スケジュールの都合で出にくいし……。来年はぜひ、日本に来たいわね! ――今年は第1戦のスケートアメリカの他に、3戦目の中国杯にエントリー。中国杯は4回目の出場ですね。 タニス 中国杯のように同じ大会に何度も出ていると、私たちのファンも増えて、出場を待っていてくれるのがうれしいわ。日本でのNHK杯には出たことがないから、日本の人たちは私たちのことをあまり知らないかもしれない……。でも中国は毎年のように出ているから、たくさんのファンがいて、去年の写真を持って会いにきてくれたり、サインを待っていたりするの。日本でもそうなればいいなあ。 ――では来シーズンはぜひ、NHK杯へ。しかし来年といえばもうオリンピックシーズン、そして開催地はカナダですね。 ベン ぐるっと円を描いたようだよね。キャリアの初めと終わりがバンクーバーだなんて! タニス ほんとうに。それにね、カナダ人はウィンタースポーツ、特にスケートが大好きなの。だからすばらしいお客さんたちと過ごすオリンピックになると思うわ。 ――現役最後の場所に、やっぱりなってしまいそうですか? ――タニスにとっては母国でのオリンピック、ということになりますね。 ――地元五輪のバンクーバーで最後、は残念ですが、その後はショースケーターとして、また日本に来てくれますか? ――新しい世界、それはたとえば、芸能界だったりメディアの仕事であったりもしますか? ベン 世の中にはスケート以外にもたくさん生きていく世界があるからね。僕たちはこれまでスケート人生だけを送ってきたから……もっと他の世界も見なければいけないと思うんだ。 ユーモアを交えながらも、様々なことについて冷静な言葉で語る二人が印象的だった。「自分たちには新鮮味がない」という、とても冷徹で客観的な視線。アメリカのスケートブーム衰退に関する鋭い分析。「スケートとは全く違う世界に行きたい」という、潔いほどの未練のなさ。 photo/Sunao Noto text/Hirono Aoshima&Miki Sakagami *アイスダンス特集、次回は日本のジュニアダンサーインタビューを予定しています
| 固定リンク
| トラックバック (5)
2008年10月21日
アイスダンス・アメリカ代表 タニス・ベルビン&ベンジャミン・アゴスト組インタビュー(2)[アイスダンス特集vol.4]
ベン 人気スポーツになるための大事な要素として、「ファンが一人の選手を追っていく楽しみ」ってこともあげられると思うんだ。昔はひとりのスケーターが何年にも渡ってチャンピオンの座にいたから、選手のキャリアを追っていく楽しみがあったでしょう? 「お! ミッシェル・クワン!!」って感じにね。でも今は競技の内容がどんどん難しくなってきて、選手がケガをすることも多いし、どんどん新しいスケーターに入れ替わっていく……。もし同じ選手が長くトップにい続けることができれば、また人気は上がると思うよ。 タニス そうそう。例えば女子シングルの選手は、たいていオリンピックチャンピオンになると選手をやめちゃうでしょう? そうなると、メディアの興味もすぐに薄れてしまう。だから今後は私たちが、長年にわたって活躍できるような選手になれたらいいなあ。そしたら十年後くらいに、「あら、この子たち知ってるわ!」ってことになるでしょ。がんばるわ! ――なるほど。またこうした流れの中、シングルが人気のアメリカで、アイスダンスという種目に大きな注目を集めさせたのはおふたりだと思うのですが……。改めてペアやシングルではなく、ダンスを選んだ経緯を聞いてもいいですか? 日本でアイスダンスを始めようと考えている選手たちに向けても。 タニス 私はシングルもやったし、ペアもやったの。で、最後に落ち着いたのがアイスダンス。全部トライしたから、アイスダンスが一番好きだって堂々といえるのがいいわよね(笑)。ベンと組んだのは、ソロのダンサーとしてイゴール(前コーチ、イゴール・シュピルバンド)に習うために、デトロイトに行ったのがきっかけ。そこでイゴールが以前ベンを教えた経験があって、私のために連れてきてくれたの。ほんとにイゴールにはいいパートナーを紹介してもらえたな、って思うわ。 ベン 僕はそのころシカゴに住んでいたんだ。で、イゴールが僕の当時のコーチに、「ある女の子と試しに滑らせてみないか」って。それがタニスだったんだ。テストで滑ってみた一週間後には、ふたりそろってデトロイトに引越したよ。 タニス アイスダンスを選んだ私たちは、アスリートというよりパフォーマーなんだと思う。もちろんフィギュアスケートはスポーツだから、両方の素質が同じくらいあるべきだけれど、ダンスはシングルやペアよりも演劇的。だからふたりの性格にはもってこいなの。ストーリ性のあるプログラムもできるし、衣装や演じるキャラクターでも遊べる。それがとっても楽しいわ。 ――ふたりはきょうだいでもなければ、恋人同士でもありませんよね。アイスダンスではそういったカップルも多いようですが。 text/Hirono Aoshima&Miki Sakagami
| 固定リンク
| トラックバック (6)
2008年10月21日
アイスダンス・アメリカ代表 タニス・ベルビン&ベンジャミン・アゴスト組インタビュー(1)[アイスダンス特集vol.3]
――日本のアイスショーでふたりを見られる機会はめったにありません。来日してくれて、日本のファンも喜んでいますよ。 タニス 残念なことにアメリカでは、スケート人気はちょっと低迷しているの。でも日本は全く逆ね。だから今、この国でで滑ることはエクサイティングだし、たくさんの拍手に迎えられると、スケーターである自分に大きな誇りをもてるわ。お客さんたちもスケートをすごく大事に思ってくれている。これはすばらしいことだわ。 ――そんな日本のファンもちょっと心配しているのが、今シーズンコーチを変えられたことです。まだ一緒に練習を始めて日は浅いと思いますが、現在の感触はどうですか? タニス 昨シーズンの私達は……今後のキャリアについて、どうしていいのか分からない状態だったの。だからキャリア形成を助けてくれるコーチが絶対に必要だった。チャンピオンになるための方向性を示してくれるコーチ、がね。デトロイトでついていたコーチは、私達がどこへ向かっているのか分からなかったかもしれない。でも今のコーチは、チャンピオンになるためにはどんな曲で、どんなプログラムを滑るべきなのか、はっきりと示してくれた。だから今年は、自信も戻ったわ。 ――トレーニング地も、慣れ親しんだデトロイトからフィラデルフィアへと移りましたね。 タニス 私は大都市に近いのも嬉しいわ。デトロイトではアートや文化的なものにふれる機会があまりなかったの。ダンスや芸術に触れたくてもなかなかできなくて……。でもフィラデルフィアは美しい街だし、ニューヨークやボストンにも近いし、ダンサーもいい振付師もたくさんいる。私達にはもってこいの場所ね。 ――今シーズンはリニチュク&カルポノソフコーチの元に、もう一組アイスダンスのトップカップルが移ってきましたね。ロシアのオクサナ・ドムニナ&マキシム・シャバリン組。世界のトップを競うダンサーと、奇しくも一緒に練習することになりましたが。 ――リンクメイトのドムニナ&シャバリン組、コーチのカルポノソフ夫妻、また以前のコーチのズウェア&シュピルバンド……。ふたりのまわりには実にたくさんのロシア人がいますね タニス ロシアのフィギュアスケートは、歴史的に見てもすごく強いし、他の国とは違う、特別な存在感があるわよね。ロシア政府はスケート選手にしっかりとした資金援助をしているし……。偉大で、尊敬されるスポーツとして扱われている。スケーターやスケートコーチも、誇れる職業として捉えられているし。またロシアでは、コーチになるために大学で勉強をするし、スケートをしていることも大学で学んでいることと同じように認めてくれる。アメリカでは、そうはいかないわ……。同じ年代のコーチをアメリカとロシアで比較したら、ロシアのコーチの方がより深いスケートのバックグラウンドと知識を持っているの。でも近いうちに、アメリカのコーチも追いつくと思う! 私たちには経験が必要なだけ。ロシアのコーチもアメリカのコーチも、今はいい関係でお互い学びあっているしね。 ――そんなコーチとともに、今シーズンはどんな目標を立て、どんなスケートを私たちに見せてくれますか? タニス これはプラスにもマイナスにもなる要素だけれど……私たち、もう10年も一緒に滑っているの。シニアに上がってからはもう、7年かな。だからたくさんの経験をしているし、ダンサーとして成熟もしているけれど、新鮮味がないの。新しく出てきた若いカップルたちには、それがあるでしょう? だから私たちも、今まで誰も見たことのない新鮮なカップルになる、そのための方法を見つけなきゃ、と思った。そのためにコーチを移ったし、そのための準備を今、しているところ。 photo/Sunao Noto text/Hirono Aoshima&Miki Sakagami
| 固定リンク
| トラックバック (4)
2008年10月20日
アイスダンス・イギリス代表 シニード・カー&ジョン・カー組インタビュー(2)[アイスダンス特集vol.2]
――スケートアメリカは3回目のチャレンジ、フランスには初めての出場ですね。どちらが楽しみ? ――ファイナルは韓国。日本のファンもたくさん見に行くと思います。ところでジョンは今回、ちょっと変わった相手とのダンスを見せてくれましたね。日本の小塚崇彦選手! ――見ごたえたっぷりの「俺達フィギュアスケーター」でした。練習時間も短いなか、リフトまであって大変だったのでは? 彼らのダンスそのままに、底抜けに明るいキャラクターのシニード&ジョン。ペアやアイスダンスの選手へのインタビューの場合、男女のどちらかが率先して応え、片方は促されてやっと話をしてくれる、というふたりが多い。しかし彼らふたりは、一つの質問に二人で競うように答えてくれたのが面白かった。きょうだいということで体型も似ているが、性格もまた、よく似ているようだ。 photo/Sunao Noto text/Hirono Aoshima
| 固定リンク
| トラックバック (1)
2008年10月20日
アイスダンス・イギリス代表 シニード・カー&ジョン・カー組インタビュー(1)[アイスダンス特集vol.1]
――これは日本のフィギュアスケートファンによる人気プログラムの投票結果(2008プログラム・オブ・ザ・イヤー)なのですが。おふたりの「スコティッシュダンス」は、アイスダンスのプログラムでは2番人気。オリジナルダンスとしては1番の投票を集めたんですよ ――「スコティッシュダンス」、コーチのエフゲニー・プラトフさんの振付けですね。彼が日本に来たときにも、おふたりのことを色々聞いたんですよ。 ――来シーズンも振付けはプラトフコーチですね。どんなプログラムを見せてくれるでしょうか? ――ふたりは姉弟スケーターですね。きょうだいでアイスダンスを滑る難しさなどはありますか? 日本にも姉と弟のダンスカップルがいるのですが。 photo/Sunao Noto text/Hirono Aoshima *写真は08年7月、モリコロパークで開催の「ザ・アイス」
| 固定リンク
| トラックバック (12)
2008年07月16日
全米ジュニア2位 アンジェラ・マクスウェルインタビュー(2) ロビン・ワグナーとの挑戦
【海外選手】
text/Yoko Umeda *ワグナーのプログラムはできて2か月。コスチュームがまだないので、この日アンジェラが着ていたのは去年のプログラム「ファインディングニモ」で使ったもの。右はジュニアの有望株、ディディ・リャン
| 固定リンク
| トラックバック (60)
2008年07月15日
全米ジュニア2位 アンジェラ・マクスウェルインタビュー(1) バックフリップも見せる日系2世
text/Yoko Umeda *写真は7月、米国、ミルウォーキーにて。ロビン・ワグナーコーチと
| 固定リンク
| トラックバック (39)
|
最新の記事
最新のトラックバック
11月21日
≪スケートカナダ・男子SP≫高橋大輔が2位スタート!!
11月21日
アボット首位 高橋は2 テン3 SカナダSP男子
11月21日
スケートカナダ/女子SP、夜の放送で再確認しないと・・・ |