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この特集では、浅田真央選手、安藤美姫選手をはじめとする注目選手の活躍や最新情報など、フィギュアスケートにまつわる様々なレポートを写真とともにお届けします。
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2008年05月30日
第3回フィギュアスケートアワード 投票締め切り間近!
すべての部門に答えられない! というライトなファンは「フィギュアスケーター・オブ・ザ・イヤー」の投票だけでも。 Sports@nifty SNSの投票用コミュニティから投稿した方には、抽選で選手サイン入りグッズ(写真のポストカードの他にTシャツ、大会オフィシャルポスターなどなど)のプレゼントもあります。
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2008年05月01日
第3回Sports@niftyフィギュアスケートアワード 投票が始まりました!
フィギュアスケーター・オブ・ザ・イヤー すべてのアワードに投票しなくともOK。 投票締め切りは5月30日。 photo/Sunao Noto text/Hirono Aoshima
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2008年03月22日
第3回Sports@niftyフィギュアスケートアワードのお知らせ
これまでと同じ、「フィギュアスケーター・オブ・ザ・イヤー」「ジュニアスケーター・オブ・ザ・イヤー」「プログラム・オブ・ザ・イヤー」「コーチ・オブ・ザ・イヤー」「コスチューム・オブ・ザ・イヤー」の5つのアワードに加え、今年は新たな部門も開設。 過去2回の各部門受賞者
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2007年06月13日
2007 フィギュアスケーター・オブ・ザ・イヤー 推薦コメント(1) 1位~10位
1位 安藤美姫 2位 浅田真央 3位 髙橋大輔 4位 ブライアン・ジュベール 5位 キム・ヨナ 6位 中野友加里 7位 ステファン・ランビエール 8位 申雪&趙宏博 9位 織田信成 10位 トマーシュ・ベルネル photo/Takayiki Honma
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2007年06月07日
2007 プログラム・オブ・ザ・イヤー 投票結果発表
2位 浅田真央 SP 『ノクターン』 3位 ステファン・ランビエール FP 『フラメンコ』 4位 安藤美姫 SP 『シェヘラザード』 5位 浅田真央 FP 『チャルダッシュ』 6位 キム・ヨナ SP 『ロクサーヌのタンゴ』(トム・ディクソン) 82ポイント *()内は振付師 並み居る金メダリストたちのプログラムを抑え、2007年のプログラム・オブ・ザ・イヤーに輝いたのは高橋大輔選手の「オペラ座の怪人」。 フィギュアスケーター・オブ・ザ・イヤーの結果と比べて高い支持を集めた作品としては、3位のランビエール「フラメンコ」、8位のバトル「アディオス・ノニーノ」があげられる。両者ともシーズン前半はほとんど試合に出場せず、世界選手権での演技も完璧ではなかった。しかしジャンプを失敗してもプログラムそのものを楽しませてくれる選手は誰か、スケートファンはよく知っている。 振付師で見ると、20位までにローリー・ニコルとニコライ・モロゾフのプログラムが、5作品ずつランクイン。マリーナ・ズウェア、デイビッド・ウィルソン、トム・ディクソンといったおなじみのコリオグラファーの作品も複数支持を集めており、ビッグ・ネームは今シーズンも健在。 *ニコライ・モロゾフ氏のインタビューは「フィギュアスケートDays vol.2」、デイビッド・ウィルソン氏のインタビューは「フィギュアスケートDays vol.0」にそれぞれ掲載、マリーナ・ズウェア氏へのインタビューは「フィギュアスケートDays vol.4」に掲載予定です photo/Shigeki Sato
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2007年06月06日
2007 ジュニアスケーター・オブ・ザ・イヤー 投票結果発表
*投票者ひとりにつき1選手投票可能。1票1ポイントで集計しています おそらく今シーズン、多くの人が初めて名前を知ったふたりのアメリカ選手がワン・ツーフィニッシュを決めた。キャロライン・ジャン選手は世界ジュニアで優勝、全米ジュニア選手権2位。ミライ・ナガス選手は全米ジュニア選手権で優勝、世界選手権で2位と、互角の戦いを繰り広げたふたり。日本国籍を持っているためテレビなどでも話題になったナガス選手がジュニアスケーター・オブ・ザ・イヤーに輝いた。 日本の選手たちは残念ながら男女とも受賞を逃したが、6位までに入った4選手はジュニアながらも個性派ぞろい。どの試合でも安定した力が出せるようになれば、多くのファンが注目するはずの選手たちだ。来シーズンからシニアに上がる武田奈也選手も、ジュニアに残る高校生たちも、今が成長期。ライバルと競い合いつつ、世界で戦う先輩たちを追いかける姿を、楽しみに待とう。
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2007年06月06日
2007 フィギュアスケーター・オブ・ザ・イヤー 投票結果発表1位 安藤美姫(女子シングル トヨタ自動車) 1737ポイント *投票者ひとりにつき4選手まで投票可能。「最も輝いていたスケーター1名」への投票を3ポイント、「輝いていたスケーター3名まで」への投票を各1ポイントで集計しています *日本選手の所属は07年3月の時点のものです 国籍も種目も問わず、すべてのシニアスケーターの中から最も輝いていた選手を選ぶ「フィギュアスケーター・オブ・ザ・イヤー」。2007年の受賞者は、世界選手権を制した安藤美姫選手! 日本選手以外のスケーターを見ると、各種目の世界選手権金メダリストや、世界選手権で安藤、高橋らと競った男女シングルのライバルたちがずらり。 また、今シーズンの成績に比して、ファンから大きな支持を集めたのは12位の太田由希奈選手と15位のバーチュ&モア組。太田選手は06年全日本選手権12位ながら、3シーズンぶりの競技復帰に多くのファンが喝采を送った。 photo/Takayuki Honma
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2007年06月05日
Sports@nifty フィギュアスケートアワード2007 発表!
集計の結果、「フィギュアスケーター・オブ・ザ・イヤー」「ジュニアスケーター・オブ・ザ・イヤー」「コーチ・オブ・ザ・イヤー」「コスチューム・オブ・ザ・イヤー」「プログラム・オブ・ザ・イヤー」の5つの賞の受賞者が決定いたしました。
フィギュアスケーター・オブ・ザ・イヤーの安藤美姫選手をはじめ、06-07シーズンのスケートブームを引っ張った日本の3選手が各賞を受賞。ひとりではなく複数の選手の活躍を見て、このスポーツの多様な魅力に多くの人が惹きつけられる――そんな現在の日本のフィギュアスケートシーンが反映される結果となりました。 Photo / Shigeki Sato
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2007年05月30日
第2回フィギュアスケートアワード投票ありがとうございました
第一回の1427人を上回る1608人(モバイル、PCの投票合計)ものみなさんからの投票、ありがとうございました。 投票していただいた方の中から抽選で10名の方に、選手サイン入りグッズ(浅田真央選手、安藤美姫選手サイン入りステッカー、太田由希奈選手サイン入りオフィシャルブック、織田信成選手サイン入りクリアファイルなどなど)をプレゼント。こちらもぜひお楽しみに。 Photo/Takayuki Honma
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2007年03月25日
Sports@nifty 第2回フィギュアスケートアワードのお知らせ今シーズン最も輝いていたフィギュアスケーターを読者が選ぶ「Sports@nifty フィギュアスケートアワード」、今年も投票が始まります。 募集部門 詳細は3月下旬、Sports@nifty フィギュアスケート特集にて掲載。 スケジュール
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2006年11月01日
2006 ジュニアスケーター・オブ・ザ・イヤー 推薦コメント集
1位 小塚崇彦 2位 ユナ・キム 3位 武田奈也 4位 浅田舞 5位 テッサ・バーチュー&スコット・モア 6位 澤田亜紀 7位 エレーネ・ゲテバニシヴィリ 〔その他の選手への推薦コメント〕 写真/onotch(onotch.jp)
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2006年10月31日
2006 ジュニアスケーター・オブ・ザ・イヤー 投票結果発表
*投票者はひとりにつき1選手を投票。1票1ポイントで換算しています 昨シーズン、ジュニアのグランプリシリーズに出場したすべてのフィギュアスケーターの中からもっとも輝いていた選手を選ぶ「ジュニアスケーター・オブ・ザ・イヤー」。 男女シングルにどうしても票が集まりがちな中、アイスダンスのジュニアチャンピオン、テッサ・バーチュー&スコット・モアがベスト5に。濃いフィギュアスケートファンからの注目度の高さがうかがえる。この組も今年のグランプリシリーズではシニアデビュー。スケート・カナダとエリック・ボンパール杯に参戦する。 上位に入ったほとんどの選手が昨シーズンでジュニアを卒業したが、上位陣ではただひとり、ジュニアに残るのが日本の武田奈也選手(3位)。飛躍の一年を経て、今シーズンは2代目ジュニアスケーター・オブ・ザ・イヤーに輝くか否か。すでにジュニアグランプリシリーズではルーマニア大会で優勝、台湾大会で2位。ファイナル進出も決めている。 <受賞した小塚崇彦選手よりメッセージが到着!> オフィシャルファンサイト Go! Takahikoもオープン。 写真/Keiko Asakura
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2006年10月31日
Sports@nifty フィギュアスケートアワード2006 発表
●フィギュアスケーター・オブ・ザ・イヤー ●ジュニアスケーター・オブ・ザ・イヤー ●コーチ・オブ・ザ・イヤー ●プログラム・オブ・ザ・イヤー ●コスチューム・オブ・ザ・イヤー トリノ五輪金メダリストの荒川静香さんが3賞を受賞。コーチ・オブ・ザ・イヤーにも荒川静香さんを指導し、『トゥーランドットの』振り付けを担当したニコライ・モロゾフ氏が選ばれました。 小塚崇彦さんのジュニアスケーター・オブ・ザ・イヤーは、女子シングルに続いて男子シングルも日本勢活躍の兆しを感じさせる受賞です。 写真/Keiko Asakura
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